海外の反応
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井上尚弥の海外の反応まとめ

井上尚弥(Naoya Inoue)に対する海外の反応・現地ファンのコメントを日本語訳でまとめたページ。プロボクシング・S・バンタム級4団体統一王者(WBA・WBC・IBF・WBO)で、通算33戦33勝(27KO)無敗(2026年5月2日時点)。直近の試合は2026年5月2日、東京ドームでの中谷潤人戦=3-0判定勝ち(116-112、116-112、115-113)。試合ハイライトへの現地実況や Reddit の話題スレから、生の反応を全18件の記事で紹介している。

18 件のまとめ最終更新 2026-07-07

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井上尚弥への現地ファンの声ピックアップ

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編集部ノート — 井上尚弥は海外でどう見られているか

井上への海外の反応は「俺たち同じ怪物を見てるんだよな?」という畏敬でほぼ一色。KO集には「ガードの上からじゃない、ガードごと打ち抜く」、跳び上がりながら当てる謎の右には「あれは昇龍拳だろ」と、パワーの語られ方が漫画の領域に入っている。年4試合ペースも神格化の柱で、リング誌王座の暦年4度防衛は「1983年のラリー・ホームズ以来」と歴史込みで称賛され、「他が年1回の時代に4戦、それが戦士だ」が定番。中谷戦後は「モンスターと呼ばれる理由を改めて示した」が最高評価を集めた。一方で「試合は全部日本、DAZNは長らく実況すら付けなかった」という米国側の軽い扱いには現地ファン自身が怒るのがお決まりの流れ。挑発するカシメロは総ツッコミの的で、話題の中心は次戦=バム・ロドリゲス戦かフェザー級転級かに移っている。

海外の反応まとめ編集部最終更新 2026-07-27

井上尚弥の主要試合と海外の反応

vs デビッド・ピカソリヤド(サウジアラビア)

2025年12月27日

3-0判定勝ち(120-108、119-109、117-111)暦年4戦目=リング誌王座の年4度防衛は1983年のラリー・ホームズ以来42年ぶり

vs MJ・アフマダリエフ名古屋・IGアリーナ

2025年9月14日

3-0判定勝ち(117-111、118-110、118-110)4団体王座5度目の防衛

vs ラモン・カルデナスラスベガス

2025年5月4日

8回TKO勝ち2回にダウンを喫してからの逆転KO

選手別の海外の反応まとめ