新着 / MVP予測 / ジョーダン・ウォーカー 選手成績 MVP予測 サイヤング予測 オールスター 日本人選手ランキング NEXT MLB ナ・リーグ MVP 予測 8位 ジョーダン・ウォーカー カージナルス
81.0 予測スコア
スコア内訳 各項目は、ナ・リーグの規定打者の中でどの位置にいるかを0〜100で表した値。バーが長いほどリーグ上位で、これに重みを掛けて合算したものが予測スコアです。
wRC+25% 94 xwOBA25% 87 本塁打15% 92 走塁5% 44 守備+位置補正5% 14 WAR25% 76
今季成績
打率 .294
wOBA(出塁率) 0.379
長打率 .534
OPS .889
wRC+ 142
本塁打 21
打点 70
盗塁 12
xwOBA(期待出塁率) 0.370
WAR 2.6
打球の質・スイング(Statcast) どれだけ強く・どれだけ良い角度で打てているか=打撃成績の“中身”。
平均打球速度 94.1 mph
最大打球速度 116.6 mph
バレル率 14.2%
ハードヒット率 51.8%
スイートスポット率 35.2%
バットスピード 79.1 mph
芯食い率 21.9%
強スイング率 85.7%
走力 29.1 ft/s
OAA -4
球種別の打撃成績 どの球種を打ち、どの球種に空振りしているか=投手からの攻められ方と得意・苦手。
球種 見た割合 打席 wOBA xwOBA 空振り率 ハードヒット率 フォーシーム 24.1% 92 0.348 0.360 21.3% 58.1% シンカー 19.5% 80 0.375 0.408 19.8% 56.6% スイーパー 14.2% 51 0.394 0.378 34.7% 44.1% スライダー 13.2% 46 0.359 0.278 38.9% 43.3% チェンジアップ 9.5% 43 0.447 0.352 39.7% 60.0% カッター 8.1% 26 0.533 0.451 32.7% 36.4% カーブ 7.0% 21 0.283 0.358 53.5% 33.3%
スイング判断(Swing/Take) 「振るか・見送るか」の判断で稼いだ得点をゾーン別に。プラスほど選球・判断が良い。
合計 +20.3
ハート(甘い球) +4.0
シャドー(境界) +3.9
チェイス(ボール球) +6.4
ウェイスト(大外れ) +6.0 合計=4ゾーンぶんの合算。今季「振るか見送るか」の判断だけでどれだけ得点を積んだか。 ハート(甘い球)=ど真ん中付近の打ちごろの球。振るのが正解で、見逃すほどマイナスになりやすい。 シャドー(境界)=ストライクゾーンの縁ギリギリ。振る/見送るの判断が最も難しく、打者の差が出やすい。 チェイス(ボール球)=明らかなボール球。振らされずに見送れるほどプラス=選球眼がそのまま出る。 ウェイスト(大外れ)=大きく外れた球。ほぼ誰でも見送るので差はつきにくい。
海外の反応 3 MLB YouTube
大谷翔平が第二子の誕生で“育休”に入ったあと、復帰初戦の打席でいきなりホームラン。生まれたばかりの我が子に捧げる一発に、しかも米国は父の日。MLB公式ハイライトのコメント欄は世界中からの祝福で埋まった。『赤ちゃんに約束してたんだろ』『初めての息子に捧げる一発だ』と父になった大谷を称える声、『8試合で5発+新しい我が子、とんでもない一ヶ月だ』と6月の固め打ちに沸く声、さらに『投球回が足りなくてもMVPには関係ない』とMVP論争まで再燃。『おかえりショウヘイ』『公式の動画アップはやすぎだろ』と復帰を喜ぶ空気のなか、最後は誰もが思わず頷く“身も蓋もない一言”で締まる。
コメント 122 件 2026/06/21 7:10
MLB r/mlb
子供の頃に野球をやってた“超ライト層”が「大谷って投手・打者・総合で実際どのくらい凄いの?」と素朴に質問。海外ファンたちの回答はおおむね一致して『投手=健康ならトップ10〜15(ただし2度目の肘手術明けで判断が難しい)/打者=トップ2/総合=MLB史上最高の二刀流』。途中から『打者の1位はジャッジか大谷か』という恒例の大論争に発展し、走塁価値・OPS・WARを持ち出す数字バトルに。さらに『打者1位なのに総合2位ってどういう計算だよw』という理屈ツッコミ、長寿記録を盾にしたGOAT慎重派 vs MVP3個で殿堂入り確定派の応酬も。締めは“あの賭博スキャンダル”をいじる皮肉の一言でオチ。
コメント 96 件 2026/06/10 9:30
MLB r/mlb
『大谷が投げて、いつも通り打てば、5度目のMVPはもう確定でしょ?他の誰が何をすれば勝てるの?』というカジュアルファンの素朴な問いから始まったスレ。返ってきた答えはほぼ全員一致で『野球は難しいスポーツだから』。誰かが大不調に陥るか、誰かが規格外の年を出すか——それくらいしか付け入る隙はないという結論に。一方で“投票疲れ(voter fatigue)”や『ドジャースは大谷なしでも勝てる』論で別の選手に入れる記者が出る、という冷めた読みも。途中、賭博スキャンダルを蒸し返す者が現れて即論破される一幕も。締めは『プロの見立てとして、彼は良い年か悪い年のどちらかになる。たぶん史上に残る“野球の年”の一つになると思う』という名(迷)言。
コメント 94 件 2026/06/10 9:05
出典: MLB公式Stats API+Baseball Savant。2026シーズン・2026-07-09 19:35