MLBSNY、9歳のメッツ少年に「2026年キッドキャスター・コンテスト優勝」をサプライズ発表!
メッツの地元局 SNY が毎年やっている「キッドキャスター(子ども実況)コンテスト」、2026年の優勝者はわずか9歳のダニー少年。受賞のサプライズ映像で見せた、すでにベテラン実況のような落ち着き・喋りのリズムに海外ファン大絶賛。「9歳なのにキース・ヘルナンデスみたいな声」「もう完全に老練のプロ」と感心しきり。一方で「でも応援するのがメッツなのが可哀想」というお約束の自虐も飛び交う、心温まるスレ。

「ほっこり」に関する海外の反応まとめ・コラムの一覧。現地ファンのコメントを日本語訳で紹介。
3 件のまとめ ・ 最終更新 2026-06-12
MLBメッツの地元局 SNY が毎年やっている「キッドキャスター(子ども実況)コンテスト」、2026年の優勝者はわずか9歳のダニー少年。受賞のサプライズ映像で見せた、すでにベテラン実況のような落ち着き・喋りのリズムに海外ファン大絶賛。「9歳なのにキース・ヘルナンデスみたいな声」「もう完全に老練のプロ」と感心しきり。一方で「でも応援するのがメッツなのが可哀想」というお約束の自虐も飛び交う、心温まるスレ。
MLBジャイアンツの一塁ファウルゾーンを守る“ボールデュード(ボール係)”、なんと77歳のおじいちゃんが、鋭いゴロを体を張って好捕→ガッツポーズ。SportsCenter の効果音まで誰かが口で付けて、スレは完全にお祭り状態に。『ボーイじゃなくてボールMANだろ』のツッコミ、『右膝挫傷、デイ・トゥ・デイ(笑)』の故障者リスト風ネタ、『打てるの?友達が聞いてる』=戦力不足球団のスカウトごっこ、『42歳の俺ならもう二度と立ち上がれない』という共感の嵐へ。締めは“おじいちゃんになってほしい”系のほっこりコメントで。
MLBパイレーツのエース、ポール・スキーンズが車で走行中にリトルリーグの球場を偶然見かけて立ち寄り、2時間以上も子どもたちと写真を撮り、ボールにサインし、キャッチボールにつき合った——というほっこり投稿。スレは『野球を愛する選手最高』という称賛で始まりつつ、すぐに『“子どもとキャッチボール”って、あの100マイル投げる男が…? Timmy 君は集中治療室らしい』という r/mlb 名物のブラックジョーク大喜利に突入。そこからペイトン・マニングの SNL コント、『Paul Eskenes → Pablo』のドジャース移籍&スペイン語ネタ、『これPRスタンスだろ?』疑い派、フィル・ニークロの思い出話まで脱線しまくり、最後はカブスファンの白旗で締め。