海外の反応
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ジャスティン・ロブレスキー(ドジャース)
ナ・リーグ サイ・ヤング賞 予測 13位

ジャスティン・ロブレスキー

ドジャース

49.5予測スコア

スコア内訳

各項目は、ナ・リーグの規定投手の中でどの位置にいるかを0〜100で表した値。バーが長いほどリーグ上位で、これに重みを掛けて合算したものが予測スコアです。

  • ERA89
  • xERA30
  • K-BB%44
  • 投球回4
  • WHIP93
  • 被弾の少なさ93

今季成績

ERA(防御率)
2.62
xERA(期待防御率)
4.09
投球回
106.2
勝敗
11-2
奪三振
80
WHIP
1.01
HR/9
0.67
K-BB%
13.9%

球種の設計図

球種ごとの投球割合・球速・空振り率・被wOBAと、「どの球を本塁打にされたか」の内訳。ERAとxERA(打球の質から計算した期待防御率)の差からは、数字と投球内容のズレも見えてきます。

決め球
フォーシーム
空振り 22.5%
一番打たれている球
スライダー
被wOBA .282
ERAとxERAの差
ERA 2.62(結果)xERA 4.09(実力)
運も味方して 1.47 得
球種割合球速空振り被wOBAxwOBA被ハードHIT%被弾
フォーシーム
49.6%94.322.5%.228.28341.7%3
スライダー
29.6%86.220.3%.282.31649.5%3
シンカー
7.2%93.58.3%.406.40528.2%1
カーブ
5.2%74.58.3%.347.37150.0%
チェンジアップ
5.1%85.511.8%.200.30735.3%

※ 被wOBA=どれだけ打たれたかを1つにまとめた率(低いほど良い)/xwOBA=打球の質から見たその期待値/被ハードHIT%=打球速度153km/h(95mph)以上を打たれた割合(少ないほど良い)

被弾の球種内訳8

  • スライダー 3
  • フォーシーム 3
  • カッター 1
  • シンカー 1

最も飛ばされた1本: スライダー 88.1mph → 108.7mph・440ft(2026-06-11)

出典: Baseball Savant(Statcast・MLB公式)・2026シーズン。数値は公知の事実。

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    バルガスが古巣ドジャースから433フィート弾、海外ファン「トレードを後悔してないな」【海外の反応】

    ミゲル・バルガスが7月15日のMLBオールスターゲームで、古巣ドジャースの投手ジャスティン・ロブレスキーから433フィート(約132メートル)の特大ソロ本塁打を放ち、ALの勝利を後押しした。コメント欄はシカゴ・ホワイトソックスファンの歓喜と、古巣ドジャースファンの“複雑な脱帽”が交錯。『出場機会をやれなかったこっちが悪い』『2年半のドジャース時代より2025年の1年で多く試合に出た』とドジャース側も才能を認め、被弾したロブレスキーが笑顔だったことに『選手同士のリスペクトが残ってる』の声も。一方で『バルガスこそMVPだ』とベリンジャー受賞への異議も噴出した。サウスサイドの誇りを乗せた一発。だが締めのコメントは、ベリンジャーの“ある凡打”へのとびきりの皮肉だった——。

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    ミシオロウスキー5失点も自責1、防御率1.47死守もレッズ敗戦【海外の反応】

    7月3日、ブルワーズのジェイコブ・ミシオロウスキーが5回10奪三振と圧巻の内容を見せながら5失点(自責1)で黒星を喫し、レッズがブルワーズを7-2で下した。コメント欄は、2本のホームランを浴びて5点を取られたのになぜ自責が1なのか、という混乱で持ちきりに。ブルワーズのエラーで走者が出た回だったため公式記録のルール上ほぼ非自責になった、と丁寧に解説する人が現れる一方で、地元がサイヤング候補のために記録を盛ってるんだろ、という陰謀ジョークも飛び出す。そして勝ったのは同じく剛腕の新人チェイス・バーンズ(6回2失点)で、ナ・リーグのサイヤング争いに新しい構図が生まれたことにファンが沸いた。サル・スチュワートの一発で盛り上がるレッズファンに冷や水を浴びせる一言や、負けたブルワーズファンの実にあっさりした締めまで、温度差もまた楽しい。

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    海外ドジャースファンと見る 2026.7.1 ドジャース対アスレチックス

    デーブ・ロバーツ監督が通算1000勝を達成した6月30日(現地)、ドジャースがアスレチックスに9-3で快勝。ロブレスキーが7回11奪三振で今季10勝目を飾り、トミー・エドマンが今季初アーチ、ミゲル・ロハスも3号を追加した。大谷翔平は1安打と静かな夜だったが、コメント欄はロバーツ監督の節目を盛大に祝う声で溢れた。「ゴーーーール!!」とワールドカップのノリで叫ぶコメントが最高いいね数を獲得し、一方でカイル・タッカーの消極的なプレーへの怒りも噴出。最後は「12ゲーム差」という事実が全部を締めた。

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    山本由伸、好投も援護なし 海外ファン「全員が彼を裏切ってる」【海外の反応】

    山本由伸が好投を続けながらも援護や守備に恵まれず、NLサイ・ヤング賞レースでの序列を問う動画のコメント欄が『彼は不運すぎる』で一致した。直近登板で連続打者アウトのMLB記録級の快投を見せた一方、6週間で4度もノーヒッターを“奪われた”(救援の失敗・誤審・味方の失策)という嘆きが噴出。『山本が投げる日に限って打線が沈黙するのがエースの証明』という自虐的な誇りや、『わざと1点だけあげてるんじゃ』という愛のあるジョーク、さらに『6人ローテでは受賞は厳しい』という現実論まで飛び交った。日本語勢の“ヤマモロ”愛と英語勢の『we live in Yamamoto era』が交差する中、去年のノーノー失敗と同じ相手との再戦を指摘する声も。最後はサイ・ヤング論争に決着をつける“ある一言”で締まる。

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    大谷翔平、米記者パッサン脱帽「“最悪の登板”が6回2/3で自責3点」【海外の反応】

    大谷翔平が左ひざの炎症から復帰——その最新の状態を、ESPNの名物インサイダー、ジェフ・パッサンがハンナ・ストームの番組で語った。打つ方は復帰早々ホームラン、ただ直近の先発は四球がかさんで制球に課題が残る。それでも防御率は1点台、ナ・リーグMVPはほぼ当確で、本人はサイ・ヤング賞も狙ってジェイコブ・ミシオロウスキやクリストファー・サンチェスを追う。話は後半、8月3日のトレード期限へ——目玉のタリク・スクーバル(ドジャースもヤンキースも参戦必至)、拒否権を握るバイロン・バクストン、アトランタにハマりそうなジェレミー・ペーニャと、パッサンが要注目の3人を一気に解説する。最後は、あるチームを巡るストームとの軽妙な掛け合いで番組が締まる。

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    大谷のおかげで野球に戻った 海外ファン「15年ぶりにMLBを見た」【海外の反応】

    野球ポッドキャスト『Foul Territory』がドジャースのマックス・マンシーに独占インタビューし、大谷翔平のサイ・ヤング賞挑戦やチームの勝ち方を本人に語らせた。だがコメント欄の主役は大谷だった。『大谷のおかげで15年ぶりにMLBを見た』『42年来のファンだったが燃え尽きていた自分を呼び戻された』──野球に帰ってきた海外ファンの告白が次々と並ぶ。一方でマンシー本人への愛(“冷蔵庫”な体格、暴力的なスイング)も止まらず、大谷にサイ・ヤングは必要か、年俸7000万ドルは見合うのか、という論争にも発展。そして最後は、このインタビューの本質を突く一言で全部持っていかれる。

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出典: MLB公式Stats API+Baseball Savant。2026シーズン・2026-07-27 17:48