TOP / MVP予測 / ニック・ゴンザレス 選手成績 MVP予測 サイヤング予測 オールスター 日本人選手ランキング NEXT MLB ナ・リーグ MVP 予測 41位 ニック・ゴンザレス パイレーツ
46.6 予測スコア
スコア内訳 各項目は、ナ・リーグの規定打者の中でどの位置にいるかを0〜100で表した値。バーが長いほどリーグ上位で、これに重みを掛けて合算したものが予測スコアです。
wRC+ 58 xwOBA 41 本塁打 8 走塁 42 守備+位置補正 51 WAR 64
今季成績
打率 .313
wOBA(出塁率) 0.346
長打率 .411
OPS .780
wRC+ 116
本塁打 6
打点 47
盗塁 4
xwOBA(期待出塁率) 0.322
WAR 2.1
打球の質・スイング(Statcast) どれだけ強く・どれだけ良い角度で打てているか=打撃成績の“中身”。
平均打球速度 85.9 mph
最大打球速度 109.7 mph
バレル率 3.0%
ハードヒット率 36.5%
スイートスポット率 33.6%
バットスピード 70.7 mph
芯食い率 22.9%
強スイング率 12.2%
走力 28.8 ft/s
OAA -3
球種別の打撃成績 どの球種を打ち、どの球種に空振りしているか=投手からの攻められ方と得意・苦手。
球種 見た割合 打席 wOBA xwOBA 空振り率 ハードヒット率 フォーシーム 25.8% 105 0.354 0.348 19.3% 42.7% シンカー 24.9% 109 0.396 0.308 19.2% 38.6% スライダー 14.2% 48 0.336 0.361 32.0% 38.9% チェンジアップ 8.6% 30 0.322 0.307 33.3% 22.7% スイーパー 8.1% 38 0.439 0.357 21.1% 30.0% カッター 7.7% 32 0.297 0.275 23.4% 37.0% カーブ 7.3% 30 0.318 0.315 32.0% 36.8%
スイング判断(Swing/Take) 「振るか・見送るか」の判断で稼いだ得点をゾーン別に。プラスほど選球・判断が良い。
合計 +8.3
ハート(甘い球) +4.4
シャドー(境界) -11.9
チェイス(ボール球) +10.3
ウェイスト(大外れ) +5.4 合計=4ゾーンぶんの合算。今季「振るか見送るか」の判断だけでどれだけ得点を積んだか。 ハート(甘い球)=ど真ん中付近の打ちごろの球。振るのが正解で、見逃すほどマイナスになりやすい。 シャドー(境界)=ストライクゾーンの縁ギリギリ。振る/見送るの判断が最も難しく、打者の差が出やすい。 チェイス(ボール球)=明らかなボール球。振らされずに見送れるほどプラス=選球眼がそのまま出る。 ウェイスト(大外れ)=大きく外れた球。ほぼ誰でも見送るので差はつきにくい。
海外の反応 3 MLB YouTube
大谷翔平が第二子の誕生で“育休”に入ったあと、復帰初戦の打席でいきなりホームラン。生まれたばかりの我が子に捧げる一発に、しかも米国は父の日。MLB公式ハイライトのコメント欄は世界中からの祝福で埋まった。『赤ちゃんに約束してたんだろ』『初めての息子に捧げる一発だ』と父になった大谷を称える声、『8試合で5発+新しい我が子、とんでもない一ヶ月だ』と6月の固め打ちに沸く声、さらに『投球回が足りなくてもMVPには関係ない』とMVP論争まで再燃。『おかえりショウヘイ』『公式の動画アップはやすぎだろ』と復帰を喜ぶ空気のなか、最後は誰もが思わず頷く“身も蓋もない一言”で締まる。
コメント 122 件 2026/06/21 7:10
MLB r/mlb
子供の頃に野球をやってた“超ライト層”が「大谷って投手・打者・総合で実際どのくらい凄いの?」と素朴に質問。海外ファンたちの回答はおおむね一致して『投手=健康ならトップ10〜15(ただし2度目の肘手術明けで判断が難しい)/打者=トップ2/総合=MLB史上最高の二刀流』。途中から『打者の1位はジャッジか大谷か』という恒例の大論争に発展し、走塁価値・OPS・WARを持ち出す数字バトルに。さらに『打者1位なのに総合2位ってどういう計算だよw』という理屈ツッコミ、長寿記録を盾にしたGOAT慎重派 vs MVP3個で殿堂入り確定派の応酬も。締めは“あの賭博スキャンダル”をいじる皮肉の一言でオチ。
コメント 96 件 2026/06/10 9:30
MLB r/mlb
『大谷が投げて、いつも通り打てば、5度目のMVPはもう確定でしょ?他の誰が何をすれば勝てるの?』というカジュアルファンの素朴な問いから始まったスレ。返ってきた答えはほぼ全員一致で『野球は難しいスポーツだから』。誰かが大不調に陥るか、誰かが規格外の年を出すか——それくらいしか付け入る隙はないという結論に。一方で“投票疲れ(voter fatigue)”や『ドジャースは大谷なしでも勝てる』論で別の選手に入れる記者が出る、という冷めた読みも。途中、賭博スキャンダルを蒸し返す者が現れて即論破される一幕も。締めは『プロの見立てとして、彼は良い年か悪い年のどちらかになる。たぶん史上に残る“野球の年”の一つになると思う』という名(迷)言。
コメント 94 件 2026/06/10 9:05
出典: MLB公式Stats API+Baseball Savant。2026シーズン・2026-07-27 17:50