MLBガーディアンズが0-2からの逆転勝ち、レイズ対ガーディアンズ リーグ優勝決定シリーズ第1戦【海外の反応】
ガーディアンズはリーグ優勝決定シリーズ第1戦で敵地レイズに2点を先行されたが、好投した相手先発ドリュー・ラスムッセン(6回2失点7奪三振)から次第に差を詰め、終盤はブルペン陣から加点して7-3の逆転勝ちを収めた。ホセ・ラミレスは5打数3安打1打点2得点、チェイス・デラウターは自身初のポストシーズン本塁打を含む4打数3安打と活躍。コメント欄では『スイープされる』と言われていたガーディアンズの奮闘を称える声や、ラミレスの過小評価論、ヤンキースファン・ブレーブスファンなど他球団ファンからの判官びいきが相次いだ。最後は、ある『夢の対戦カード』への期待で締まる。



