MLB9/19 鈴木誠也2打点・日本人4人出場|きょうのMLB日本人選手
9/19 鈴木誠也が5打数1安打2打点も、カブスはレッズに4-6で競り負けた。岡本和真・村上宗隆・ヌートバーも出場。現地はドジャースの8回一挙4本塁打と、ガーディアンズ中継の珍事にも沸いた。

ガーディアンズ(Cleveland Guardians)の試合・選手に対する海外の反応まとめ。現地ファンの反応・コメントを日本語訳で紹介するページ。現在ア・リーグ中地区首位(81勝75敗)。試合ハイライトへの現地実況や Reddit の話題スレから、生の反応を全11件の記事で紹介している。
11 件のまとめ ・ 最終更新 2026-09-19
“クリーブランドにとって最高の1日だ”
ゲーム差
-
直近10試合 7-3 ・ 5連勝
2026-09-23時点
“クリーブランドにとって最高の1日だ”
アスレチックスを3タテして5連勝。1-0の投手戦で締めて81勝75敗、ア・リーグ中地区の首位を守った。直近10試合も7勝3敗、この投打の噛み合い方がどこまで続くのか、毎日スコアを覗くのが楽しみだ。
中の人メモ
“これぞガーディアンズ野球だ🔥🔥🔥”
アスレチックスに12-6で勝って4連勝。80勝75敗でア・リーグ中地区首位を守った。ここまで来たら残り試合どこまで逃げ切れるか目が離せない。
中の人メモ
この日のまとめで触れている
“2回がループしてた。編集者、寝てたのか?”
アスレチックスに5-3で勝って3連勝。79勝75敗でア・リーグ中地区首位、ここからは追われる側の戦いになる。直近10試合も6勝4敗、悪くない流れで踏ん張ってる。
中の人メモ
“どっちのファンも文句を言う理由が分からない。最高のシリーズだった”
この日のまとめで触れている
“ロッキオ!!本当にクラッチだ!!クリーブランドの9月だけでもう4本目のサヨナラ打なんてすごすぎる!”
“クリーブランドで見る価値があるチームが少なくとも1つはある!”
“ジェイズファンとして、ツインズありがとう❤❤❤”
“ツインズはまたシーズン終盤でガッカリさせる術を見つけたな。それでも応援してるぞ、頑張れ⚾️”
“よくやった、オリオールズ。トロントでまた会おう”
“ブランドン・ヤングもオリオールズもガス欠。また2027年に会おう”
“キトレッジはマジで91マイルの棒球ばかり投げてる!”
“ガーディアンズのブルペンは見事だった”
“ブルージェイズファンから一言——フランバー・バルデスとライリー・グリーンに感謝を。”
“おい、クリーブランド、お前らのファンはどこにいるんだ”
この日のまとめで触れている
“ファンが『バディ』コールするのが聞こえて笑顔になった。これが復活の転機になってほしい”
“大丈夫だみんな、この3連戦にシーズンがかかってるわけじゃないんだから”
この日のまとめで触れている
“ホゼ(ラミレス)にとって良かった。故障者リストから戻った後は叩かれてたけど、ここ2週間はいつも通り安定した打撃を見せてる”
“ガーディアンズを抑えててくれてありがとう、ロイヤルズ!ホワイトソックスファンより”
“一瞬コロナかと思った”
エンゼルスから3連戦を全部持っていって7連勝。68勝66敗でア・リーグ中地区2位、首位とのゲーム差は2.0まで詰めてきた。直近10試合は8勝2敗、この勢いどこまで続くのか毎日見てて飽きない。
中の人メモ
この日のまとめで触れている
“0-5から追いついたガーディアンズの逆転劇は信じられなかった”
エンゼルスに8-6で勝って6連勝。67勝66敗でア・リーグ中地区2位、首位とのゲーム差は2.5のまま詰め続けてる。直近10試合は8勝2敗、5連勝のときもう終わりかと思ったけど全然終わってなかった。
中の人メモ
“ジョー・アデルの活躍を聞いて、数ヶ月だけでもレンタルできて本当によかったと思ってる!”
エンゼルスに4-2で勝って5連勝。66勝66敗でア・リーグ中地区2位、首位とのゲーム差は2.5まで詰めた。直近10試合も7勝3敗、ここに来て波に乗ってきた感じがする。
中の人メモ
“少し休んで次のシリーズはもっと良いプレーをしたい。ガーディアンズ、ナイスゲーム!”
スコアは MLB 公式の試合結果(毎時更新)。現地ファンの声は各試合の公式ハイライトに寄せられたコメントの抜粋で、著者名から引用元へ。まとめ記事がある試合は、行をタップすると反応まとめへ。
| 順位 | チーム | 勝 | 敗 | 勝率 | 差 | 直近10 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 81 | 75 | .519 | - | 7-3 | |
| 2 | 80 | 76 | .513 | 1.0 | 5-5 | |
| 3 | 74 | 84 | .468 | 8.0 | 5-5 | |
| 4 | 73 | 84 | .465 | 8.5 | 4-6 | |
| 5 | 67 | 89 | .429 | 14.0 | 3-7 |
2026-09-23 10:32時点・出典: MLB公式
“これぞガーディアンズ野球だ🔥🔥🔥”
“クリーブランド・ガーディアンズは79勝75敗🔵🔴⚪️💂♂️”
“オープナー起用はうまくいかなかったが、カンティーヨが見事だった。いい逆転勝ちだ、ガーディアンズ”
“どっちのファンも文句を言う理由が分からない。最高のシリーズだった”
“クリーブランドで見る価値があるチームが少なくとも1つはある!”
“ジェイズファンとして、ツインズありがとう❤❤❤”
“ツインズはまたシーズン終盤でガッカリさせる術を見つけたな。それでも応援してるぞ、頑張れ⚾️”
“よくやった、オリオールズ。トロントでまた会おう”
“ブランドン・ヤングもオリオールズもガス欠。また2027年に会おう”
“キトレッジはマジで91マイルの棒球ばかり投げてる!”
“ガーディアンズのブルペンは見事だった”
“クリーブランド・ガーディアンズ、これで69勝68敗🔵⚪️🔴💂♂️”
“0-5から追いついたガーディアンズの逆転劇は信じられなかった”
“ガーディアンズの選手はスライディングを知らないのか?🎉”
“ガーディアンズはひどかった。細かいプレーが全部噛み合わなかった”
“今日のガーディアンズはミスの連続。まあどうせパイレーツの日だったんだろうけど”
“こういう精神的なミスがガーディアンズを殺している”
“ガーディアンズのランナーはなぜホームでスライディングしないのか?”
“もしステフェン・ボグト(ガーディアンズ監督)なら、7回以内に抗議するやつを外し始めるよ、特に1回は絶対に!”
語られる量そのものが少なく、話題になるのは決まって細かいミスの方だ。負け試合の総括は「こういう精神的なミスがガーディアンズを殺している」「ガーディアンズはひどかった。細かいプレーが全部噛み合わなかった」で、走塁への苛立ちも強く「ガーディアンズのランナーはなぜホームでスライディングしないのか?」が繰り返される。対戦相手からも取りこぼしの相手として扱われがちで、ホワイトソックスファンは競り勝った日に「ソックスはこのシリーズを全勝できたはずだ。4試合中3試合で自らクリーブランドをカムバックさせていた」と、勝ってなお不満を書いた。それでも8月末には「0-5から追いついたガーディアンズの逆転劇は信じられなかった」という驚きの声が出て、勝敗を五分より上(69勝68敗)まで戻した。強い時期の記憶を持つ古参が静かに残っている、という温度感は変わらない。
海外の反応まとめ編集部 ・ 最終更新 2026-09-03
MLB9/19 鈴木誠也が5打数1安打2打点も、カブスはレッズに4-6で競り負けた。岡本和真・村上宗隆・ヌートバーも出場。現地はドジャースの8回一挙4本塁打と、ガーディアンズ中継の珍事にも沸いた。
MLB9/16、山本由伸はレッズ打線を7回1安打2四球7奪三振に封じ込め、ドジャースが4-0で快勝。今季14勝目を挙げ、防御率はメジャー6位の2.51まで下げた。岡本和真・鈴木誠也はそれぞれ1安打ずつ、村上宗隆・ヌートバーは無安打に終わり、千賀滉大は救援登板で本塁打を浴びた。現地ではガーディアンズのブライアン・ロッキオが9月だけで4本目のサヨナラ打を放ち、村上宗隆のホワイトソックスが競り負けたことも話題になった。
MLB山本由伸が7回8奪三振の力投を見せるも、ドジャースはブルペンが崩れてカージナルスに延長10回6-8で敗戦。大谷翔平は4打数無安打4三振と深刻な不振が続き、現地では休養論が拡大した。菅野智之・ヌートバー・岡本和真・鈴木誠也・村上宗隆はいずれも目立った一打なし。
MLB岡本和真が5回に今季28号となるソロを放つなど1安打1打点1四球、大谷翔平は5打数無安打2三振ながらドジャースがタイガースに6-1で快勝した8月30日(現地)のMLB。コメント欄はブルージェイズの継投で登板したマックス・シャーザーが7回無失点10奪三振と圧巻の内容を見せたことへの称賛一色となり、パドレス対レイズは延長11回までもつれる激闘に。最後はガーディアンズに大敗したロイヤルズの継投采配への不満の声で締まる。
MLBカブスは鈴木誠也が4打数2安打も、ブルペン崩壊でダイヤモンドバックスに終盤サヨナラ負け。ドジャースは大谷翔平が九回に三塁打を放つも生還できずブレーブスに競り負けた。ホワイトソックスの村上宗隆は打線の援護でレンジャーズに11-7で快勝、ブルージェイズの岡本和真は後半戦の不振が続き、ダイヤモンドバックスのヌートバーは無安打ながら出塁したという8月25日(現地)の海外の反応をまとめた。
MLB村上宗隆が初回に適時二塁打を放ちホワイトソックスは5-3でガーディアンズを撃破、ア・リーグ中地区首位を守った。大谷翔平は4打数無安打2三振に終わりドジャースは2-4で敗戦、直近10試合は2勝8敗と失速している。岡本和真のブルージェイズは延長12回の末フィリーズにサヨナラ負け。この日の現地ファンの反応をまとめました。
2026年7月