海外の反応
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マイケル・キング(パドレス)
ナ・リーグ サイ・ヤング賞 予測 18位

マイケル・キング

パドレス

41.3予測スコア

スコア内訳

各項目は、ナ・リーグの規定投手の中でどの位置にいるかを0〜100で表した値。バーが長いほどリーグ上位で、これに重みを掛けて合算したものが予測スコアです。

  • ERA59
  • xERA15
  • K-BB%26
  • 投球回59
  • WHIP52
  • 被弾の少なさ59

今季成績

ERA(防御率)
3.24
xERA(期待防御率)
4.60
投球回
119.1
勝敗
6-7
奪三振
103
WHIP
1.17
HR/9
0.83
K-BB%
11.0%

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    ミシオロウスキー5失点も自責1、防御率1.47死守もレッズ敗戦【海外の反応】

    7月3日、ブルワーズのジェイコブ・ミシオロウスキーが5回10奪三振と圧巻の内容を見せながら5失点(自責1)で黒星を喫し、レッズがブルワーズを7-2で下した。コメント欄は、2本のホームランを浴びて5点を取られたのになぜ自責が1なのか、という混乱で持ちきりに。ブルワーズのエラーで走者が出た回だったため公式記録のルール上ほぼ非自責になった、と丁寧に解説する人が現れる一方で、地元がサイヤング候補のために記録を盛ってるんだろ、という陰謀ジョークも飛び出す。そして勝ったのは同じく剛腕の新人チェイス・バーンズ(6回2失点)で、ナ・リーグのサイヤング争いに新しい構図が生まれたことにファンが沸いた。サル・スチュワートの一発で盛り上がるレッズファンに冷や水を浴びせる一言や、負けたブルワーズファンの実にあっさりした締めまで、温度差もまた楽しい。

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    海外パドレスファンと見る 2026.6.23 パドレス対ブレーブス

    パドレスがブレーブスを1-0で完封。先発マイケル・キングが7回無失点と好投し、得点はマニー・マチャドの14号ソロただ1本という痺れる投手戦を、9回は守護神メイソン・ミラーが2奪三振で締めてセーブを挙げた。コメント欄は、貧打に沈んだブレーブスファンの嘆き(復帰後不振のドレイク・ボールドウィンは4三振=ゴールデンソンブレロ)と、パドレスの投手陣・守備への称賛が交錯。終盤はミラーの登場で『ミラータイム』『死神』と一気にヒートアップし、ABS(自動判定)で決まった最後の見逃し三振にも現地から一言。締めは、ミラーをある“史上最高の投手リスト”に並べた一言で。

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    山本由伸、好投も援護なし 海外ファン「全員が彼を裏切ってる」【海外の反応】

    山本由伸が好投を続けながらも援護や守備に恵まれず、NLサイ・ヤング賞レースでの序列を問う動画のコメント欄が『彼は不運すぎる』で一致した。直近登板で連続打者アウトのMLB記録級の快投を見せた一方、6週間で4度もノーヒッターを“奪われた”(救援の失敗・誤審・味方の失策)という嘆きが噴出。『山本が投げる日に限って打線が沈黙するのがエースの証明』という自虐的な誇りや、『わざと1点だけあげてるんじゃ』という愛のあるジョーク、さらに『6人ローテでは受賞は厳しい』という現実論まで飛び交った。日本語勢の“ヤマモロ”愛と英語勢の『we live in Yamamoto era』が交差する中、去年のノーノー失敗と同じ相手との再戦を指摘する声も。最後はサイ・ヤング論争に決着をつける“ある一言”で締まる。

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    大谷翔平、米記者パッサン脱帽「“最悪の登板”が6回2/3で自責3点」【海外の反応】

    大谷翔平が左ひざの炎症から復帰——その最新の状態を、ESPNの名物インサイダー、ジェフ・パッサンがハンナ・ストームの番組で語った。打つ方は復帰早々ホームラン、ただ直近の先発は四球がかさんで制球に課題が残る。それでも防御率は1点台、ナ・リーグMVPはほぼ当確で、本人はサイ・ヤング賞も狙ってジェイコブ・ミシオロウスキやクリストファー・サンチェスを追う。話は後半、8月3日のトレード期限へ——目玉のタリク・スクーバル(ドジャースもヤンキースも参戦必至)、拒否権を握るバイロン・バクストン、アトランタにハマりそうなジェレミー・ペーニャと、パッサンが要注目の3人を一気に解説する。最後は、あるチームを巡るストームとの軽妙な掛け合いで番組が締まる。

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    大谷のおかげで野球に戻った 海外ファン「15年ぶりにMLBを見た」【海外の反応】

    野球ポッドキャスト『Foul Territory』がドジャースのマックス・マンシーに独占インタビューし、大谷翔平のサイ・ヤング賞挑戦やチームの勝ち方を本人に語らせた。だがコメント欄の主役は大谷だった。『大谷のおかげで15年ぶりにMLBを見た』『42年来のファンだったが燃え尽きていた自分を呼び戻された』──野球に帰ってきた海外ファンの告白が次々と並ぶ。一方でマンシー本人への愛(“冷蔵庫”な体格、暴力的なスイング)も止まらず、大谷にサイ・ヤングは必要か、年俸7000万ドルは見合うのか、という論争にも発展。そして最後は、このインタビューの本質を突く一言で全部持っていかれる。

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    大谷翔平はもうGOAT議論入り 海外ファン「いなかったら鼻で笑われてた」【海外の反応】

    TNT Sports の番組で、ジミー・ロリンズとペドロ・マルティネスが「大谷翔平はもう史上最高(GOAT)論争に入っているのか?」を議論し、二人とも即座にYesと断言。コメント欄は「もう議論の余地なし」派が大勢を占めた。投打二刀流という“ありえなさ”、過小評価されている2022年シーズン、サイ・ヤング賞を獲ったら完全決着、といった論点で盛り上がる一方、ボンズの打撃やペドロ本人の支配力と冷静に比べる声も。レジェンドのペドロが毎回べた褒めすることへの感慨や、日本人ファンならではのイチローへの想いまで飛び出す。最後はGOAT論争そのものを終わらせる一言で締まる。

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出典: MLB公式Stats API+Baseball Savant。2026シーズン・2026-07-27 17:48