MLBメッツ新人ベンジが4打数3安打1本塁打、フィリーズに10-3快勝【海外の反応】
メッツの新人カーソン・ベンジが4打数3安打1本塁打2打点の活躍を見せ、メッツがフィリーズに10-3で快勝した。現地コメント欄ではベンジの活躍を絶賛する声が相次ぐ一方、フィリーズファンからは崩壊したブルペンとペインターへの辛辣な批判が噴出。試合前に行われたカルロス・ベルトランを称える式典にも祝福の声が集まった。終盤は「来季のフィリーズはどうなる」という悲観論で締めくくられた。

フィリーズ(Philadelphia Phillies)の試合・選手に対する海外の反応まとめ。現地ファンの反応・コメントを日本語訳で紹介するページ。現在ナ・リーグ東地区2位(87勝70敗)。話題の中心はカイル・シュワーバー・クリストファー・サンチェス・シュワーバー・サイ・ヤング賞など。試合ハイライトへの現地実況や Reddit の話題スレから、生の反応を全51件の記事で紹介している。
51 件のまとめ ・ 最終更新 2026-09-20
“ハウイーを愛してないならメッツファンじゃない。俺の大人になってからの人生のサウンドトラックそのものだ!”
ゲーム差
5.5
直近10試合 5-5 ・ 2連勝
2026-09-23時点
“ハウイーを愛してないならメッツファンじゃない。俺の大人になってからの人生のサウンドトラックそのものだ!”
メッツ新人ベンジが4打数3安打1本塁打、フィリーズに10-3快勝【海外の反応】
“フィリーズをボコる日はいつだって最高の日だ。メッツ新人の安打記録を更新したというカーソン・ベンジ、おめでとう…✌💪”
本塁打 エドムンド・ソーサ(今季8号)・デレク・ヒル(今季11号)
フアン・ソトが3打点、フィリーズ投手陣崩壊でメッツ快勝【海外の反応】
“フィリーズはブルペンを立て直す必要がある。まずはボウランとカーケリングを放出するところから始めろ、あの2人はただの外れくじだ”
“何度も言ってるけど、フィリーズに勝つには6回まで接戦に持ち込めばいい。ブルペンが出てきたらもう滅多打ちのタイムだ”
本塁打 J.T.リアルミュート(今季11号)
シュワーバー2打点でスイープ阻止、フィリーズ対ブレーブス戦【海外の反応】
“スアレスを長期離脱で欠いているのがブルペンに響いている。彼が8回を任される男だった”
“最高だ!ブライスがあのホームランで派手にアピールした後、ブレーブスがすぐさまあのニヤけ面を消し飛ばしてやった!行けブレーブス!”
ボールドウィンが延長11回サヨナラ打、ブレーブス対フィリーズ戦【海外の反応】
“信じられない試合、信じられない勝利だった、ボールドウィンのサヨナラ打で。ブレーブスがこれをもぎ取るまでの貢献の数がすごい、本当にとんでもない魔法がかかった試合だった。セールの好投はもちろん、リー、メデロス、イグレシアス、フエンテスのブルペンも僅差を守り切った。オルソンとライリーの本塁打、ヤズも good game、そして9回のマーフィーの同点打、10回のドゥボンの犠飛、11回のキムの一打、締めのボールドウィンのサヨナラ打。クラッチな瞬間が続けざまに起きた、こんな大事な試合で、このチームにとって最高の勝利だ。明日はメイヒルが先発、行けブレーブス”
キャム・スミス今季20号の決勝弾、アストロズ対フィリーズ戦【海外の反応】
“クリスチャン・ハビエル、キレが戻ってる。アストロズにとってはデカい。キャムのホームランもデカい……”
“ポストシーズン級の試合だった。行けフィルス!”
“2022年ワールドシリーズの再現カードだ”
本塁打 カイル・シュワーバー(今季43号)
ルザードが12奪三振の完封勝利、ブレーブス対フィリーズ戦【海外の反応】
“ヘスース・ルザード、12奪三振の完封勝利おめでとう”
本塁打 カイル・シュワーバー(今季42号)・デレク・ヒル(今季10号)
アクーニャJr.が8回3ラン、ブレーブスがフィリーズ撃破【海外の反応】
“アクーニャがフィリーズをおちょくってるな🪓”
“満塁でアウトなし。冗談だろ”
本塁打 アレック・ボーム(今季15号)
クリス・セールが6回2失点で14勝目、ブレーブス対フィリーズ戦【海外の反応】
“シリーズ初戦として本当に力強い勝利だった、明らかに重要なシリーズだからな。セールは6回の力投で好投、ブルペンもフエンテスとイグレシアスが見事に締めた。打線も見応えがあり、デュボンの貴重な保険点となる一発、アクーニャの好プレーも光った。もちろんこのシリーズは大きな意味を持つし、ここで確実に勝ち星を積むことが地区優勝への大きな一歩になる。明日はペレスが先発だ、行けブレーブス”
この日のまとめで触れている
“フィリーズにとっては残念な敗戦だけど、明るい材料としてはアンドリュー・ペインターがまた好投して防御率を0.5下げたことと、ブライス・ハーパーが好調を維持してること”
“ハーパーが完全に仕上がってる。ルイスが来てからこのチームは別物だ”
“うちのエンゼルス、今年も『スタン・リー・カップ』は獲れなさそうな気がしてきた”
本塁打 エドムンド・ソーサ(今季6号)
ソーサ代打満塁弾で逆転勝ち 海外ファン「エンゼルスらしすぎる」【海外の反応】
“決勝ホームランを阻止した直後に満塁弾を献上、これぞ究極のエンゼルスらしさだ”
本塁打 ブライス・ハーパー(今季27号)・カイル・シュワーバー(今季40号)
ルザードが7回無失点9K、フィリーズがマリナーズに完封勝ち【海外の反応】
“あんな配球でシュワーバーと勝負しちゃダメだろ!あいつは完全に化け物だ❤💪”
“マリナーズが波に乗るなら今だ!!!!この調子で勝ち続けよう…♨♨♨”
この日のまとめで触れている
“マリナーズには本当に興味をそそられる。このチームに何を期待していいのか全く分からない”
スコアは MLB 公式の試合結果(毎時更新)。現地ファンの声は各試合の公式ハイライトに寄せられたコメントの抜粋で、著者名から引用元へ。まとめ記事がある試合は、行をタップすると反応まとめへ。
| 順位 | チーム | 勝 | 敗 | 勝率 | 差 | 直近10 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 92 | 64 | .590 | - | 7-3 | |
| 2 | 87 | 70 | .554 | 5.5 | 5-5 | |
| 3 | 76 | 80 | .487 | 16.0 | 4-6 | |
| 4 | 74 | 84 | .468 | 19.0 | 7-3 | |
| 5 | 71 | 85 | .455 | 21.0 | 3-7 |
2026-09-23 10:32時点・出典: MLB公式
“ペインターはいつも通りひどかったし、リリーフ陣もひどかった。フィリーズは先発ローテとブルペンを総入れ替えする必要がある。ペインターはメジャーの先発をやるレベルじゃないし、ボーレン、レイリー、カーカリングといった大外れのリリーバーもほとんど切るべきだ”
“フィリーズをボコる日はいつだって最高の日だ。メッツ新人の安打記録を更新したというカーソン・ベンジ、おめでとう…✌💪”
“いろいろ考慮すれば、ウルキーディはなかなか良かった”
“メッツは弱いし、フィリーズはマシだけど時々弱い、ブレーブスもしばらく良くない。ブルワーズはどうせ失速する。カブスは投手陣が悪い。ドジャースが3連覇しそうで気が滅入る”
“フィリーズはブルペンを立て直す必要がある。まずはボウランとカーケリングを放出するところから始めろ、あの2人はただの外れくじだ”
“何度も言ってるけど、フィリーズに勝つには6回まで接戦に持ち込めばいい。ブルペンが出てきたらもう滅多打ちのタイムだ”
“最高だ!ブライスがあのホームランで派手にアピールした後、ブレーブスがすぐさまあのニヤけ面を消し飛ばしてやった!行けブレーブス!”
“キム・ヒョンス、今までにないくらい走って勝利をもぎ取った!なんて幕切れだ!💥💥💥🪓🪓🪓”
“いや違う、アストロズの方が上ってことはない。フィリーズは本物の強豪で相当怖いチームだ😂アストロズはそこまでじゃない、俺はアストロズファンだけど”
“ポストシーズン級の試合だった。行けフィルス!”
“2022年ワールドシリーズの再現カードだ”
“アクーニャがフィリーズをおちょくってるな🪓”
“満塁でアウトなし。冗談だろ”
“ハーパーが完全に仕上がってる。ルイスが来てからこのチームは別物だ”
“うちのエンゼルス、今年も『スタン・リー・カップ』は獲れなさそうな気がしてきた”
“ペインターが立て直し、ハーパーは小技に徹し、ソーサは2ストライクから代打でも仕事をした。最高だ、行けフィリーズ!”
“1日でこんなに変わるものか。フィリーズは今日はちゃんとした野球をした。ルザードは圧巻だった”
“8連勝だ!!!今年のフィリーズはプレーオフを勝ち上がる、そんな予感がする!!!”
“ヒルが無事だといいけど、かなり強くフェンスにぶつかってた。フェンスを警戒してジャンプのタイミングを誤ったみたいだ。フィリーズはこの1試合で投手とチーム最高の外野手を同時に失うことになる”
絶対に諦めない打線という評価は変わらないが、9月に入って風向きが変わった。8月には「今のフィリーズ相手は、マウンドに誰が立とうと関係ない」「8連勝だ!!!今年のフィリーズはプレーオフを勝ち上がる、そんな予感がする!!!」と勢いを称える声が続いたが、直近のブレーブス戦2連敗(9/5・9/7)でアクーニャに沈められ、現地では「がっかりだよ。フィリーズファンが最近やけに静かなんだ。まるで分かってるみたいに」と地区首位差5ゲームを危ぶむ声が出ている。エースのウィーラーは「ウィーラーは別次元の投手だ」と別格扱い、加入したアラエスにも「アラエスを獲得するいいトレードだった!」と歓迎の声。長年の弱点だったブルペンも「待って!フィリーズのリリーフが失点せずに投げ切っただと!?ハレルヤ!!!!」と、見方が変わりつつある。
海外の反応まとめ編集部 ・ 最終更新 2026-09-07
MLBメッツの新人カーソン・ベンジが4打数3安打1本塁打2打点の活躍を見せ、メッツがフィリーズに10-3で快勝した。現地コメント欄ではベンジの活躍を絶賛する声が相次ぐ一方、フィリーズファンからは崩壊したブルペンとペインターへの辛辣な批判が噴出。試合前に行われたカルロス・ベルトランを称える式典にも祝福の声が集まった。終盤は「来季のフィリーズはどうなる」という悲観論で締めくくられた。
MLBフアン・ソトが5打数3安打・二塁打1本・本塁打1本・3打点の活躍で、メッツがフィリーズに6-3で快勝した。現地の関心はソトの一発よりもフィリーズ救援陣の崩壊に集まり、『カーケリングは放出すべきだ』と厳しい声が相次いだ。ワイルドカード争いでパドレスが射程に入ってきたことへの焦りも滲んだ。最後は『ソトは消化試合で数字を稼いでるだけ』という皮肉な一言で締まる。
MLB9/14(現地9/13)、フィリーズはブレーブスとの4連戦最終戦を9-4で制し、前の2試合を落として直面していたスイープを土壇場で回避した。カイル・シュワーバーが4打数2安打2打点、ブレーブスのマット・オルソンも1本塁打3打点と両軍の主砲が結果を残す打ち合いとなったが、勝敗を分けたのはブレーブスの救援陣だった。ディラン・リーが1死も取れず4失点する乱調で試合を壊し、現地コメント欄では「リーはもう限界だ」という嘆きが相次いだ一方、「今季の対戦成績はまだブレーブスが勝ち越している」と踏ん張る声も上がった。地区優勝のマジックナンバーは動かず7——消化試合ではない一戦に、両チームのファンが最後まで言葉を交わした。
MLB9/12(現地9/11)、ブレーブスは延長11回、ドレイク・ボールドウィンのサヨナラ打でフィリーズを6-5で下した。9回にショーン・マーフィーの同点打、10回にドゥボンの犠飛、11回にはキム・ハソンの勝ち越し打と、劇的な展開が続いた末の決着だった。先発クリス・セールは7回3失点の好投も、フィリーズは終盤に自滅気味のブルペン運用で追いつかれ、現地コメント欄では「今年のベストゲーム」の声が相次いだ。深刻な不振に苦しんできたキム・ハソンの勝ち越し打には、韓国語コメントも交えた祝福の声が集まった。
MLBキャム・スミスが今季20号となる決勝2ランを放ち、アストロズが1点差でフィリーズを下した。先発クリスチャン・ハビエルは6回1失点の好投でチームを勢いづけた。現地コメント欄はハビエルの安定感と、アストロズがア・リーグ西地区首位を守りレンジャーズを3ゲーム差に突き放したことに沸いた一方、本塁打王シュワーバーがこの日は無安打に終わったフィリーズファンからは落胆の声も。「フィリーズはアストロズにとってお得意様」という皮肉めいた一言も出た。
MLB山本由伸が7回3安打1失点10奪三振の好投で今季13勝目を挙げ、ドジャースは14-1の大勝でレッズを3タテ、7連勝でナ・リーグ西地区首位を守った。村上宗隆はホワイトソックスが敗れる中で今季31号となる一発を放ち現地ファンを沸かせた。岡本和真・鈴木誠也・ヌートバー・松井裕樹・菅野智之・今井達也を含む日本人8人の一日と、カージナルスを今季初スイープしたジャイアンツの逆転劇への現地ファンの反応をまとめる。
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