海外の反応
/
ジェイク・マッカーシー(ロッキーズ)
ナ・リーグ MVP 予測 37位

ジェイク・マッカーシー

ロッキーズ

45.8予測スコア

スコア内訳

各項目は、ナ・リーグの規定打者の中でどの位置にいるかを0〜100で表した値。バーが長いほどリーグ上位で、これに重みを掛けて合算したものが予測スコアです。

  • wRC+52
  • xwOBA32
  • 本塁打23
  • 走塁100
  • 守備+位置補正36
  • WAR58

今季成績

打率
.297
wOBA(出塁率)
0.357
長打率
.490
OPS
.830
wRC+
113
本塁打
15
打点
83
盗塁
31
xwOBA(期待出塁率)
0.325
WAR
3.2

打球の質・スイング(Statcast)

どれだけ強く・どれだけ良い角度で打てているか=打撃成績の“中身”。

平均打球速度
85.3 mph
最大打球速度
110.4 mph
バレル率
5.6%
ハードヒット率
28.4%
スイートスポット率
37.2%
バットスピード
71.4 mph
芯食い率
24.3%
強スイング率
15.6%
走力
30.0 ft/s
OAA
2

球種別の打撃成績

どの球種を打ち、どの球種に空振りしているか=投手からの攻められ方と得意・苦手。

球種見た割合打席wOBAxwOBA空振り率ハードヒット率
フォーシーム30.1%1810.4180.37212.3%30.3%
スライダー15.0%770.2290.23833.3%30.6%
シンカー14.1%990.4550.35616.8%32.9%
チェンジアップ10.5%610.2440.26324.8%20.4%
カーブ10.3%480.2720.27726.6%30.8%
スイーパー8.3%380.3630.32628.7%23.3%
カッター8.2%450.3530.35619.4%22.9%

スイング判断(Swing/Take)

「振るか・見送るか」の判断で稼いだ得点をゾーン別に。プラスほど選球・判断が良い。

合計
+15.3
ハート(甘い球)
+6.5
シャドー(境界)
-9.9
チェイス(ボール球)
+10.5
ウェイスト(大外れ)
+8.2
  • 合計=4ゾーンぶんの合算。今季「振るか見送るか」の判断だけでどれだけ得点を積んだか。
  • ハート(甘い球)=ど真ん中付近の打ちごろの球。振るのが正解で、見逃すほどマイナスになりやすい。
  • シャドー(境界)=ストライクゾーンの縁ギリギリ。振る/見送るの判断が最も難しく、打者の差が出やすい。
  • チェイス(ボール球)=明らかなボール球。振らされずに見送れるほどプラス=選球眼がそのまま出る。
  • ウェイスト(大外れ)=大きく外れた球。ほぼ誰でも見送るので差はつきにくい。

海外の反応

6
  • MLBの海外の反応
    MLB
    海外カブスファンと見る
    MLBYouTube

    海外カブスファンと見る 2026.7.26 カブス対パイレーツ

    ピート・クロウアームストロング(PCA)が5打数4安打・2二塁打・今季23号本塁打・3打点・1盗塁の大爆発。今永昇太は6回0自責4奪三振でパイレーツ戦6連勝に貢献し、カブスが11-0と圧勝した。ポール・スキーンズは5.1回5失点11奪三振と荒れた内容で、海外ファンから「今季の調子がひどい。ERAが4近い」「速球で押しすぎのネアンデルタール人ピッチャー」と辛口批評が飛んだ。鈴木誠也は1安打2打点を記録。PCAのMVP論争で「MVPCA」コールも乱れ飛んだ。

    コメント 92 件
  • MLBの海外の反応
    MLB
    MLBYouTube

    カミネロ今季24本 レイズ完封で海外ファン「MVPだろ」【海外の反応】

    7月2日、ジュニア・カミネロを擁するレイズがロイヤルズを4-0で完封した。ロイヤルズはボビー・ウィットJr.の4打数1安打も実らず、単打6本にとどまって沈黙した。コメント欄はカミネロの本塁打量産ペースを示す一言で一気に沸騰し、『ジュニアMVP』の大合唱に発展。一方で『小市場のチームだから獲れないだけ』という嘆きと、それでも苦しい主張だという冷静なツッコミが交錯した。レイズファンはマリンズの復調やデッドラインでの補強論まで語り出す一方、ロイヤルズ側は『サルヴィの起用をやめてくれ』『新球場はオマハ送りか』と自虐が止まらない。最後は、ロイヤルズの敗戦をこれ以上ないほど皮肉った一言で静かに締まる。

    コメント 28 件
  • MLBの海外の反応
    MLB
    MLBYouTube

    ロッキーズがクアーズの投手戦を守備妨害判定で2-1決着 海外ファン「最後の判定の説明、球場で一切なかった」【海外の反応】

    ロッキーズがパイレーツを2-1で下し、標高1マイルのクアーズ・フィールドでは珍しい締まった投手戦に。先頭打者ジェイク・マッカーシーがスキーンズからランニング本塁打を放って始まり、最後は9回、走者が野手のグラブに足を当てた“守備妨害”判定でゲームセット——という荒れ模様だった。コメント欄は3つに割れた。サイ・ヤング級の好投を続けながら援護に恵まれないパイレーツのスキーンズへの同情、「あれは妨害じゃない/いや足が当たれば妥当」と延々と続く最後の判定論争、そして「とにかく勝てばよし」と沸くロッキーズファン。球場にいたパイレーツファンが『何が起きたのか球場での説明は一切なかった』と漏らせば、ロッキーズファンが返した一言が——。なお先発の菅野智之は6回1失点でこの試合の勝ち投手。

    コメント 113 件
  • MLBの海外の反応
    MLB
    MLBYouTube

    大谷翔平 第二子誕生→復帰初戦でHR 海外「我が子のために」【海外の反応】

    大谷翔平が第二子の誕生で“育休”に入ったあと、復帰初戦の打席でいきなりホームラン。生まれたばかりの我が子に捧げる一発に、しかも米国は父の日。MLB公式ハイライトのコメント欄は世界中からの祝福で埋まった。『赤ちゃんに約束してたんだろ』『初めての息子に捧げる一発だ』と父になった大谷を称える声、『8試合で5発+新しい我が子、とんでもない一ヶ月だ』と6月の固め打ちに沸く声、さらに『投球回が足りなくてもMVPには関係ない』とMVP論争まで再燃。『おかえりショウヘイ』『公式の動画アップはやすぎだろ』と復帰を喜ぶ空気のなか、最後は誰もが思わず頷く“身も蓋もない一言”で締まる。

    コメント 122 件
  • MLBの海外の反応
    MLB
    MLBYouTube

    大谷翔平、米人気番組も絶賛 海外ファン「同じ時代に生きられて幸せ」【海外の反応】

    大谷翔平の歴史的な二刀流シーズンを、米人気スポーツ番組『ダン・パトリック・ショー』が『ファンがこれまで見たことのない領域』と特集。その反応動画のコメント欄が、称賛と論争で大盛り上がりになった。歴代の名打者と名投手を一人で兼ねる凄みに賛辞が並ぶ一方、サイ・ヤング賞は規定投球回に届くのか・投手の賞に打撃を加点していいのか、で本格的な議論が勃発。さらに『100年後も語られる選手は誰か』を巡ってメッシvsペレ、ジョーダンvsレブロンの競技横断GOAT論争にまで飛び火し、サッカーに疎い司会者が世界中のファンから総ツッコミを浴びる。もちろん『弱い時代』『過大評価』と冷ややかな声も。そして最後は、賛否をまとめて黙らせる一言で締まる。

    コメント 510 件
  • MLBの海外の反応
    MLB
    MLBYouTube

    大谷翔平に殿堂入り投手スモルツも脱帽 海外「誰にも理解できない」【海外の反応】

    大谷翔平を、殿堂入り投手のジョン・スモルツが番組『The Rich Eisen Show』で「次元が違う、何でもやれる選手だ」と絶賛。ESPN MLB が切り出したこの動画のコメント欄に、現地ファンの声が集まった。話題はスモルツのお墨付きに沸く空気から今季のサイ・ヤング賞論争へ――ボブ・ギブソンのERA記録を破れば受賞だという声、いや規定イニングに届くかが鍵だという声、サンチェスやミシオロウスキーの方が上だという辛口まで入り乱れる。MVPとの二冠はあるのか、毎日試合に出ながら投げる二刀流はハンデなのか得なのか。そして最後は、スモルツ本人にまつわる皮肉の効いた一言で記事が締まる。

    コメント 95 件
MVP予測ボードに戻る

出典: MLB公式Stats API+Baseball Savant。2026シーズン・2026-09-23 04:46