次戦10/3(土) ・ vs コナー・ウォレスIBFライトヘビー級 最終挑戦者決定戦|Utilita Arena Birmingham
“俺のUber運転手、競技場の隣でちょっとトイレ休憩で停めてさ。戻ってきたら『ついでにボクシングの試合にも出てきた、ギャラに満足』だってさ”
@BoxinghHstory👍 3494月18日・対ブライアン・スアレス、初回KOで葬る——海外「相手またタクシー運転手かよ」戦いのたびに海外の反応は割れる。KOのたびに「電気工、完了。塗装工、完了。次は配管工だ」とマッチメイクを茶化す声が集中し、早すぎるストップには「レフェリーじゃなくてウィテカーのアシスタントだろ」「また一つヤラセの勝利が増えたな」と疑いの声も強い。一方で技術評価は高く「スリックで危険。一度でもミスったら痛い目見るぞ」「ステップで一撃を抜け出すあの動き、もう踊ってるレベル。ワルツとサンバを混ぜたみたい」と称賛も根強く、「本当のポテンシャルを測るにはあと最低10戦は必要」という擁護もある。7歳でADHDと診断された経歴が知られ、リング上の動きは自己表現だと語られている。共通する注文は「そろそろ相手のレベルを上げる時期だな」の一言に尽きる。
海外の反応まとめ編集部 ・ 最終更新 2026-09-03
- 12-0-1
- 通算戦績(9KO)
- 75%
- KO率
- 12勝0敗1分
- プロ無敗を継続中(唯一の1分はリング外転落による技術ドロー)
2026-06-27時点・プロボクシング・ライトヘビー級。2020年東京五輪銀メダリスト(プロは無敗を継続中)