MLB9/10 山本10Kで13勝目・村上31号|きょうのMLB日本人選手
山本由伸が7回3安打1失点10奪三振の好投で今季13勝目を挙げ、ドジャースは14-1の大勝でレッズを3タテ、7連勝でナ・リーグ西地区首位を守った。村上宗隆はホワイトソックスが敗れる中で今季31号となる一発を放ち現地ファンを沸かせた。岡本和真・鈴木誠也・ヌートバー・松井裕樹・菅野智之・今井達也を含む日本人8人の一日と、カージナルスを今季初スイープしたジャイアンツの逆転劇への現地ファンの反応をまとめる。

ナショナルズ(Washington Nationals)の試合・選手に対する海外の反応まとめ。現地ファンの反応・コメントを日本語訳で紹介するページ。現在ナ・リーグ東地区4位(74勝84敗)。話題の中心はジェームズ・ウッド・CJ・エイブラムス・CJエイブラムスなど。試合ハイライトへの現地実況や Reddit の話題スレから、生の反応を全38件の記事で紹介している。
38 件のまとめ ・ 最終更新 2026-09-10
“デトロイトへようこそ、リヴァー・ライアン。そしておかえり、DJ・ハーツ。”
ゲーム差
19.0
直近10試合 7-3 ・ 1連勝
2026-09-23時点
“デトロイトへようこそ、リヴァー・ライアン。そしておかえり、DJ・ハーツ。”
“記録に関係なくリーグ最強のチームがまた勝った!✋🏻😤🤚🏻 ナショナルズは俺たちを3タテできると思ってたのか?🤨”
“ウォーカー、すっかり元の状態に逆戻りしちゃったな”
“こんなにクレイジーな勝負強いイニング、人生で見た記憶がない”
“何度も言ってるけど、フィリーズに勝つには6回まで接戦に持ち込めばいい。ブルペンが出てきたらもう滅多打ちのタイムだ”
フィリーズに6-3で勝って4連勝。71勝81敗でナ・リーグ東地区はまだ4位、首位とは17.5ゲーム差離れてるけど、直近10試合は4勝6敗まで持ち直してきた。消化試合っぽい時期でもこういう勝ち方が続くと、来季への手応えになる。
中の人メモ
“新しいオーナーが来てくれて本当に良かった”
“今日は生で観られて最高の試合だった😃”
“ついにカーリーW達成!!! 綺麗な内容じゃなかったけど、勝ちは勝ちだ”
“ジャクソン・メリルが絶好調だ、リーグ屈指の怖い打者になってる。パドレスがポストシーズンに進んだら要注意だぞ😟”
“すごい!パドレスの見事な逆転勝利だ!いや驚いた、あれは素晴らしい!本当によくやった、パドレスがまたシリーズを勝ち取った!”
パドレスに4-5で競り負けて6連敗。67勝80敗でナ・リーグ東地区は5位、首位とは19.0ゲーム差まで開いてしまった。直近10試合も3勝7敗、なんとかどこかで一つ止めてほしい。
中の人メモ
この日のまとめで触れている
“ピベッタ起用は大きな賭けだ。肘の怪我は冗談じゃ済まない!!マニーの新しい髪型もすごいことになってる!!”
この日のまとめで触れている
“トミー・タンクス(エドマンの愛称)だ”
海外ドジャースファンと見る 2026.9.5 ドジャース対ナショナルズ
“10月(ポストシーズン)の先発はスネルで決まりだろ、議論の余地もない”
この日のまとめで触れている
“雨天中断が入ったのが残念だ。あの3回はグラント・ホームズの投球で見た中でもベストだった”
“ブレーブスは2人のルーキーにやられ放題だった。ウォルト・ワイスよ、今は打線をあれこれ実験してる場合じゃない”
“ナショナルズの9回の継投は見事な投手采配だった”
“ディラン・クルーズがDCのヒーローだ!”
“いい試合だった、ナショナルズ。いい形でシリーズを終えられたな”
“コロラドへようこそ、メイソン・アダムス”
スコアは MLB 公式の試合結果(毎時更新)。現地ファンの声は各試合の公式ハイライトに寄せられたコメントの抜粋で、著者名から引用元へ。まとめ記事がある試合は、行をタップすると反応まとめへ。
| 順位 | チーム | 勝 | 敗 | 勝率 | 差 | 直近10 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 92 | 64 | .590 | - | 7-3 | |
| 2 | 87 | 70 | .554 | 5.5 | 5-5 | |
| 3 | 76 | 80 | .487 | 16.0 | 4-6 | |
| 4 | 74 | 84 | .468 | 19.0 | 7-3 | |
| 5 | 71 | 85 | .455 | 21.0 | 3-7 |
2026-09-23 10:32時点・出典: MLB公式
“記録に関係なくリーグ最強のチームがまた勝った!✋🏻😤🤚🏻 ナショナルズは俺たちを3タテできると思ってたのか?🤨”
“ウォーカー、すっかり元の状態に逆戻りしちゃったな”
“こんなにクレイジーな勝負強いイニング、人生で見た記憶がない”
“何度も言ってるけど、フィリーズに勝つには6回まで接戦に持ち込めばいい。ブルペンが出てきたらもう滅多打ちのタイムだ”
“新しいオーナーが来てくれて本当に良かった”
“今日は生で観られて最高の試合だった😃”
“ついにカーリーW達成!!! 綺麗な内容じゃなかったけど、勝ちは勝ちだ”
“ジャクソン・メリルが絶好調だ、リーグ屈指の怖い打者になってる。パドレスがポストシーズンに進んだら要注意だぞ😟”
“すごい!パドレスの見事な逆転勝利だ!いや驚いた、あれは素晴らしい!本当によくやった、パドレスがまたシリーズを勝ち取った!”
“ドジャースは運が良かった。ナショナルズが強いチームだったら、ドジャースの中継ぎ陣を打ち崩していたはずだ”
“マイルズ・マイコラスの打点もあり、ナショナルズは総力戦で勝利をもぎ取った”
“すごい! ブレーブスのナショナルズ相手の強さは現実離れしてる。このチームは絶対に諦めないし、ワシントン・ナショナルズを叩き潰す”
“またブルージェイズが負けた。内容は悪くなかったがもっとやらないと。ナショナルズ、おめでとう”
“ナショナルズはちゃんとした投手陣があれば怖いチームになる。あんな大穴を抱えたままチームを作れるのか謎”
“ナショナルズ、なかなかやってるじゃないか”
“ワシントン・ナショナルズは53勝52敗🔴⚪️🔵🇺🇸🏛️”
“ワシントン・ナショナルズは52勝51敗🔴⚪️🔵🇺🇸🏛️”
“ナショナルズはひどいプレーをしたのに惜しくも負けただけw”
“ワシントン・ナショナルズは51勝50敗🔴⚪️🔵🇺🇸🏛️”
負けても嫌われない中位チーム、という位置づけで見られている。話題の中心はCJエイブラムスで、2本塁打の夜には「エイブラムス選手絶対週間最優秀選手に選ばれます」、球団の将来に向けて「ウッドとエイブラムスのために財布を用意しておけ。最高の仕事だ!!」と、若い野手コアへの期待が並ぶ。5割前後を行き来する戦いぶりには「ナショナルズ、なかなかやってるじゃないか」という淡い好感と、優勝争いのチームを食う役回りへの言及が付いてくる。留保は投手陣と守備だ。「ナショナルズはちゃんとした投手陣があれば怖いチームになる。あんな大穴を抱えたままチームを作れるのか謎」が最も的を射た評で、主砲にも「ジェームズ・ウッドはDH以外に使うべきじゃない。守備が遅くて覇気がない」と手厳しい。
海外の反応まとめ編集部 ・ 最終更新 2026-08-19
MLB山本由伸が7回3安打1失点10奪三振の好投で今季13勝目を挙げ、ドジャースは14-1の大勝でレッズを3タテ、7連勝でナ・リーグ西地区首位を守った。村上宗隆はホワイトソックスが敗れる中で今季31号となる一発を放ち現地ファンを沸かせた。岡本和真・鈴木誠也・ヌートバー・松井裕樹・菅野智之・今井達也を含む日本人8人の一日と、カージナルスを今季初スイープしたジャイアンツの逆転劇への現地ファンの反応をまとめる。
MLB岡本和真が今季30号本塁打を放ちブルージェイズが白星、大谷翔平・村上宗隆と並ぶ「30本トリオ」が完成した。千賀滉大は先発から転じた守護神の座で今季7セーブ目、ドジャースはテオスカー・ヘルナンデスの本塁突入失敗と汚名返上の一日で6連勝。ヌートバー・鈴木誠也・松井裕樹・村上宗隆を含む日本人6人の活躍と現地ファンの反応をまとめる。
MLB岡本和真が今季29号本塁打を放ったが、ブルージェイズはアスレチックスに5-6で競り負けた。大谷翔平のドジャースはレッズに6-3で快勝して5連勝、鈴木誠也のカブスはブルワーズに3-4で惜敗、ヌートバーのダイヤモンドバックスは延長10回の乱打戦をロイヤルズから制した。現地では岡本への祝福と球審批判が入り乱れ、絶好調ドジャースの陰で大谷の不振を心配する声も広がった一日、現地ファンの反応をまとめる。
MLB村上宗隆が今季30号本塁打を放ったが、ホワイトソックスはツインズに4-6で惜敗。エンゼルスの菊池雄星は6回5安打無失点・6奪三振で今季初勝利を挙げ、ブルージェイズの岡本和真は5打数4安打の固め打ち。ヌートバーと鈴木誠也も出塁を重ねた一日、現地ファンの反応をまとめる。
MLBブレイク・スネルが6回を無失点7奪三振に抑えて今季3勝目を挙げ、ドジャースがナショナルズに5-3で勝利した。カイル・タッカーの本塁打、テオスカー・ヘルナンデスの2打点二塁打、ムーキー・ベッツの適時打で援護したが、リリーフのセス・ハルバーソンが1死も取れず3失点する場面もあり、終盤は際どい試合になった。この試合も大谷翔平はスタメンを外れており、コメント欄では『大谷抜きでも勝てるのか』という声とポストシーズンの先発ローテーション談義が交錯した。最後はきわどい展開を『それでも勝ちは勝ち』と受け止める声で締まる。
MLB山本由伸が7回8奪三振の力投を見せるも、ドジャースはブルペンが崩れてカージナルスに延長10回6-8で敗戦。大谷翔平は4打数無安打4三振と深刻な不振が続き、現地では休養論が拡大した。菅野智之・ヌートバー・岡本和真・鈴木誠也・村上宗隆はいずれも目立った一打なし。
2026年8月
2026年7月