MLB8/4 鈴木誠也19号・大谷2安打・岡本2安打|きょうのMLB日本人選手
鈴木誠也が今季19号2打点でカブスを10-5の快勝に導き、ドジャースは4連敗。大谷翔平は4打数2安打も大差負け、岡本和真・今井達也の所属するブルージェイズはアストロズを3-1で下した。ET 8/3に出場した日本人5人の結果と、現地の反応を1本で。

松井裕樹(Yuki Matsui)に対する海外の反応・現地ファンのコメントを日本語訳でまとめたページ。2026年はパドレスで防御率2.30・2勝・47奪三振。試合ハイライトへの現地実況や Reddit の話題スレから、生の反応を全19件の記事で紹介している。
19 件のまとめ ・ 最終更新 2026-08-04
WAR
0.2
日本人投手 6位
直近登板8/4 ダイヤモンドバックス戦 — 1.1回・自責0・2K
“松井裕樹(Yuki)がサムネ飾ってるじゃん笑🔥🔥”
“松井は最低のピッチャーだ、マイナーに落とすべき(スペイン語)”
“ジャスティン・ロブレスキーはマリナーズ戦での不運な登板以来、ホームラン量産機になっている。あれはたまたまだと思っていたが違った、今日は4被弾で7自責点。何をやっても修正できていない。1週間の被本塁打数でロキ・ササキに並びかけている。本気で直さないとまずい。マリナーズ戦もカブス戦も、相手が本塁打だけで得点できているのは偶然じゃない”
“怪我さえなかったらって想像してみろよ”
“パドレスはマーリンズをちょうどいいタイミングで捕まえた。今メジャー最長連敗中のチームと当たれたからな。次にペトコでコロラドを2連勝でスイープしたら、プレーオフ争いに完全復帰だぞ”
松井への現地の声は多くないが、内容は「昨年とは別人」という再評価で一致しつつある。炎上した登板に「最低の投手、マイナーに落とせ」と辛辣な声が飛ぶと、すぐ「今年の数字をちゃんと見ろ。防御率はミラーに次ぐブルペン2番手だ」と反論が付くのが定番の流れ。パドレス板の主役は101マイルのメイソン・ミラーで、松井はその陰で淡々と信頼を積む立ち位置。「My man Yuki」とサムネ入りを喜ぶ声もあり、嫌われてはいない。
海外の反応まとめ編集部 ・ 最終更新 2026-07-27
MLB鈴木誠也が今季19号2打点でカブスを10-5の快勝に導き、ドジャースは4連敗。大谷翔平は4打数2安打も大差負け、岡本和真・今井達也の所属するブルージェイズはアストロズを3-1で下した。ET 8/3に出場した日本人5人の結果と、現地の反応を1本で。
MLB大谷翔平が24号を含む2安打2打点もドジャースはブルペンデーが崩壊し、レッドソックスに4-9。村上宗隆は24号で大谷に並び、菅野智之はクアーズで11勝目。ET 7/31に出場した日本人9人の結果と現地の反応を1本で。
MLB松井裕樹が0.2回2奪三振と登板したパドレスがマーリンズを5-3で下し、今シリーズをスイープした。マーリンズはこれで12連敗となり球団ワーストを更新。コメント欄は「マーリンズをちょうどいいタイミングで捕まえた」「6月の爆発が嘘みたいな6月→7月の転落」という声が主流で、「3連続シリーズスイープで球団記録ワースト——でもプレーオフに12連敗で出たチームは歴史上一度もない」という統計データが最後を締めた。
MLBパドレスが球宴後11連敗中のマーリンズを7-2と料理し、松井裕樹は1イニング無失点と役割を果たした。「ちょうどいい相手に当たった。スイープを頼む」というパドレスファンの声に対し、マーリンズファンからは「また負けた😔」「11連敗…もうやだ」と嘆きが溢れた。海外ファンは「マーリンズはフアン・アラエスを取り戻せ」と補強を要望する声も。パドレスは旧来のキャップ着用で話題を集めた。
MLB7月24日(JST)、クリス・セールが6回11奪三振でブレーブスの今季11勝目を牽引し、ブレーブスがパドレスに6-5で逆転勝利した。オジー・アルビース、ドム・スミス、マイケル・ハリス、ザック・ボールドウィンと4本塁打が飛び出し、ブレーブスは60勝42敗でNL東部首位、フィリーズに4.5ゲーム差をつけた。松井裕樹は1.1回1安打無失点1奪三振と役割を果たしたが、パドレスはキャニングの先発炎上に加えマチャドの打率2割割れが止まらず厳しい状況。海外ファンから「ずっとヒヤヒヤだったけど勝ちは勝ち」「セールを獲ってくれたレッドソックスにありがとう」の声があふれる一方、パドレスファンは監督采配とロースター編成への不満を爆発させた。最後はパドレスの意地を象徴するひと言で締まった。
MLBパドレスがブレーブスの先発陣を打ち崩し8-3で快勝。マチャドとタティスの長打が目立った。松井裕樹は0.2回1失点と不安定な登板となったが、メイソン・ミラーが最終回を3奪三振で締めて貫禄を見せた。「アトランタはトレードデッドラインで先発を補強しないとプレーオフ争いは厳しい」という声が目立つ。「負け越し中のパドレスに負けるとは」とブレーブスファンが嘆いた。
2026年7月