MMAヴァルテル・ウォーカーが92秒一本勝ち、海外ファン「ハーブディーンと闘わせろ」【海外の反応】
ヴァルテル・ウォーカーが7月26日のUFCアブダビ大会でトーマス・ペテルセンをカーフスライサーで92秒フィニッシュし、5連続一本勝ちに記録を伸ばした(現代UFC記録に並ぶ5連続サブミッション勝利、カーフスライサーはUFC史上4例目)。UFC公式の大会ハイライト集のコメント欄は、4戦連続だったヒールフック依存の勝ちパターンをあえて崩してのフィニッシュに沸き、『次はハーブディーン(レフェリー)と闘わせろ』の大喜利合戦に発展。一方で『どこまで通用するか、次はトップ5級と当ててほしい』という本気の評価や、ハイライト映像の編集(KOまでの見せ場が短すぎる)にツッコむ声、同大会のテミロフ×エルセグ戦を『見応えのあるフライ級』と拾う声も混ざり、アブダビ大会全体の熱量が伝わるコメント欄になっている。最後は審判いじりのオチで締まる。
























































































































































































































































































































































